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軽い自己紹介的なもの

ゲームをしたり、パソコンを使って色々と製作するのが趣味のバリバリのインドア派です(笑) 関電協で一緒にがんばってる仲間たちとヒーヒー言いながら電気工事士の特訓をしています。 ここでは授業のひとつである『CAD』の授業の作品を掲載しています。 CADの作品以外にも色々とあります。どれも出来が悪いですが、どうぞゆっくり見ていってください♪

関電協での生活と修学内容について

関電協の始まりは10時から、終わりは4時前ぐらいとなっています。それぞれ午前の部と午後の部があって午前と午後で 講師の方も講義内容も違ってきます。休憩は各講師の方の判断で10分間の休憩を取る形になってます。昼には1時間程度の休憩があります。 内容についてですが、最初は冬の第一種電気工事士の試験に向けて理論や暗記、計算等を月、火、木曜日に行い、金曜日に実技を行います。 水曜日はcadの講義があり、パソコンを触って、実際にソフトを使って図面などを製作します。

ページ概要

以下は各ページの紹介です。

J-WCAD図面

>CADの授業で作った作品集です。実は、以前にも似たような製作ソフトは使ったことがあったので、他の人よりはいくらかハンデがあった状態で始めたんじゃないかなぁと思います。

卒業設計

自分の理想の家といってもあまり大きいことも考えられず、結局自分の家をモチーフにした一般的な家になってしまいました。

My room

自分の趣味です。

最後に

毎年の合格者の数が3割程しかいない第一種電気工事士の試験だけあって、中々一筋縄ではいきませんでした。毎日ややこしい計算や問題を解き、 大量にある器具や材料の名前の他にも工事方法や電気の法まで覚えないといけない・・・ 最初はとてもじゃないけど第一種電気工事士なんて受かる気なんて到底しませんでした。しかし、関電協の講師の方々の手厚い指導のおかげで、徐々に知識が増え、 テストの結果も向上し、最終的には筆記試験の方も余裕の合格となりました。 これから第一種電気工事士の免許を取得しようと関電協への入学を考えられてる方へ、僕が実際に関電協に来て感じたことは、 とにかく休まず学校に来ることが合格への秘訣だと思います。ここ関電協では実際にテストの合格のコツや過去問など、関電協でしか出来ない 試験勉強があります。そして、当たり前ですがそれは個人で勉強するよりはるかに効率がよいです。毎日かかさず行けば、途方もないと思う内容も着実に頭に残っていきますし、その成果もテストの結果に出ますので、確実に力がついてることを実感できますし、それは自信にも繋がります。 そして、その自信が第一種電気工事士の試験の合格を揺るぎないものにしてくれます。 私個人の感じたものなので皆が皆そう思ったかは分からないですが、入学を考えてる方への参考になったら幸いです♪